Mr.成井の「粋な木遣い」というカッコいいCOLUMN名を島田社長に付けてもらっていながら、
間を空けすぎて登場しにくくなってきたような気がしている近頃の私です。
皆さん、柾目とか板目という言葉を聞いたこと、ありますよね。
Mr.成井の「粋な木遣い」というカッコいいCOLUMN名を島田社長に付けてもらっていながら、
間を空けすぎて登場しにくくなってきたような気がしている近頃の私です。
皆さん、柾目とか板目という言葉を聞いたこと、ありますよね。
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お久しぶりです。
今回は、ビルマにおけるチークと“象さん”と人間の関わりについて、でいきます。
いきなりですが、まず下の古い写真をごらんください。

この写真、何だかわかりますか?
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お久しぶりです。
私のコラムも3回目になりました。
前回は、ミニチュアのコンロラバス、とても小さなモノの話でした。
今回は、第1回目同様大きなモノの話でいきたいと思います。
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コラム「粋な木遣い」、本当に長らくお待たせしました。
本当に長らく・・・、第2回が遅くなりすぎて、お恥ずかしい次第です。
さて、今回は、第1回のTEAK原木という大きな話から、
手のひらに載るような小さな話でいきます。
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こんにちは、karf代表の島田です。
今日からスタートする新しいコラム「粋な木遣い」についてちょっと解説を・・・
懇意にお付き合いさせていただいてる家具メーカーに福岡の広松木工さんがあります。
社長のユニークなお人柄と、積極的なオリジナルの商品開発で有名なメーカーで、
いつも感心し元気をいただいているのですが、
その広松社長が木材のスペシャリストとして絶対的な信頼を寄せるのが、
今回コラムをお願いする事になった成井氏です。
成井氏は100年以上続いた材木問屋のご子息で、
北米、東南アジア、ヨーロッパを木材求めて20年以上も飛び回っておられます。
タイの家具工場のオーナーの一人でもあります。
「類は友を呼ぶ」とは良く言ったもので、この成井氏も広松社長に負けず劣らずのお人柄で、
実はkarfリニューアル工事の際、ご自分の自邸用にと大切に保管されていた絶品のチーク材を、
快く(泣く泣くだったかも??)分けていただいたのがきっかけで、
以後お付き合いさせていただいております。
今回無理をお願いして我々の仕事と切っても切り離せない、
木材に関するコア(?)なお話を聞かせていただくことになりました。
これで貴方も木材通!?
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